プロファイルの置き場所が変わった。`[profiles.X]` は使えず、`X.config.toml` に分ける。
追加した順
全 60 件中 60 件を表示APIキーが拒否された状態。キーの形式ではなく、種類・プロジェクト設定が原因のことが多い。
settings.json が JSON として読めない状態。終了コード52で、起動前に止まる。
信頼していないフォルダでは起動しない。CIやスクリプトでは自動では通れず、終了コード55で止まる。
認証方法がどこにも設定されていない状態。終了コード41で、接続を試す前に止まる。
config.toml の書式が壊れている状態。メッセージに行と桁が出るので、その位置だけ直せば済む。
-c は key=value の形でしか受け取らない。値を書かずにキーだけ渡すと起動前に弾かれる。
MCPサーバー名に使えるのは英数字とハイフン・アンダースコアだけ。空白が入っていることが多い。
指定できる値は3つだけ。read-only / workspace-write / danger-full-access のいずれか。
`model_provider` に書いた名前が、定義済みのどれとも一致しない状態。既定以外を使うには自分で定義が要る。
削除しようとしたMCPサーバーが無い状態。終了コード0で成功として返るため、CIでは気づけない。
git管理下でないフォルダで実行した状態。Codexがファイルを書き換えるため、対象を限定する安全機構。
プラグイン名だけでは足りない状態。どのマーケットプレイスのものかを必ず指定する。
--profile を使えないコマンドに付けた状態。使える相手はメッセージに全部並ぶ。
対話用のコマンドを端末の無い場所で実行した状態。CIやスクリプトでは exec を使う。
認証情報を送れていない状態。10回リトライしてから終わるため、固まったように見える。
Copilot 側が資格情報を受け付けなかった状態。GitHub にログインできていても、Copilot の権限が無いと出る。
トークンはあるが GitHub に拒否された状態。回線の問題だと促されるが、実際は値が無効なことが多い。
`ghp_` で始まる旧来のトークンは受け付けられない。値が正しくても、種類が理由で拒否される。
MCPサーバーの起動コマンドを渡していない状態。名前の後ろに -- で区切って書く。
パスはカレントディレクトリ基準で解決される。別の場所から実行すると見つからない。
JSONが壊れていても同じ文面が出る。キーが在るのに「無い」と言われたら構文を疑う。
プロンプトを引用符で囲んでいないため、後ろの語が別の引数として扱われた状態。
http/sse では完全なURLが要る。スキームの無い文字列はURLとして扱われない。
--worktree は git のワークツリーを作る機能。git 管理下でないディレクトリでは使えない。
設定ファイルを読めない状態。JSONの構文エラーか、末尾のカンマが原因の大半。
APIキーは読み込まれたが拒否された状態。表示がNot logged inなら鍵自体が読まれておらず、原因も直し方も別になる。
--print に入力が渡っていない状態。PowerShellのパイプがBOMを注入するのが主因。
指定したモデルIDが存在しない状態。設定や環境変数の書き間違いが主因。
認証情報が1つも見つからない状態。設定ファイルのJSONが壊れていると鍵を書いていても黙って捨てられ、同じ表示になる。
指定した権限モード名が存在しない状態。大文字小文字まで一致する必要があり、ask は候補に無い。
settings.json が 2MiB を超えて読み込めない状態。env への巨大な値の混入が多い。
--settings に渡した値がファイルとして見つからない状態。JSON文字列がシェルに壊されてパス扱いされた場合にも出る。
指定したスラッシュコマンドが見つからない状態。終了コード0で成功として返るため、CIでは失敗に気づけない。
プランの利用枠を使い切った状態。リセット時刻まで待つか枠を増やすしかない。
API側の想定外の失敗。プロンプトや設定、アカウントは原因ではない。
API全体が一時的に混雑している状態。自動リトライを使い切った後に表示される。
バックグラウンドセッションがネットワーク上のパスを拒否した状態。UNCパスが主因。
Proプランに Opus が含まれていない状態。設定でモデルが固定されている例が多い。
比較元との共通の祖先が見つからない状態。浅いクローンが最も多い原因。
IDEや拡張機能が claude 実行ファイルを見つけられない状態。PATHの伝わり方が原因。
Consoleの前払いクレジット切れ。サブスク契約中でも API キー混入で起きる。
会話が長すぎて圧縮すらできない状態。/compact では解消せず /clear が要る。
VS Code のワークスペース信頼が未設定の状態。信頼した後に開き直しが要る。
権限設定の deny ルールが読み取りを拒否した状態。既定の .env 保護が主因。
添付した画像1枚が上限を超えた状態。写真が主因で、解像度を下げるのが効く。
終了コード137はメモリ不足による強制終了。コンテナのメモリ上限が主因。
パターンが Claude Code 自身にも一致するため止められた安全機構。誤爆ではない。
自分のAPIキーやプロジェクトに設定されたレート制限。待っても直らない。
APIが期限内に応答しなかった状態。既定は10分で、長い応答か低速なプロキシで起きる。
リクエスト全体が32MBを超えた状態。添付した画像やPDFの容量が主因。
API側の短時間のスロットル。プランの利用量とは無関係で、待てば解消する。
Windows専用。Git Bash が入っていないか、WSLのbashに隠れて見つけられていない。
接続が途中で閉じられた状態。中間機器のアイドルタイムアウトが主因。
TLS証明書の検証に失敗した状態。社内のTLSインスペクション型プロキシが主因。
会話履歴を保存できていない状態。ディスク空き容量と書き込み権限が主因。
APIサーバーに到達できていない状態。末尾の括弧内のコードで原因が特定できる。
1Mコンテキストのモデルを選んでいるが、プランに含まれていない状態。利用量切れではない。
応答が20秒届かず再試行を待っている表示。まだ失敗しておらず自然に消える。
ブランチに乗らず特定コミットを見ている状態。CIの既定チェックアウトが主因。
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